またまたご返信がたまりました。

なんだか書いたり消したりしているうちに、順序も頭もぐじゃぐじゃになって、なにをどう答えているのか、ほぼ不明になってしまった(^^)

しかし、コメントに答えるようなオモロイことをやめるわけにはゆかないので、ぐじゃぐじゃのまま進行してくれるわ。

コメントを付けてくれたみなさんは各自、自分のコメントがどこにあるか努力して見つけるよーに(すまん)

あと、コメントのご返信を書きながら今日一日この記事はヒマを見つけては補足されるであろう。

(ご返信がふえてゆくのね)

「えっ、おれのコメント答えてねーじゃん」と思うひとびとは、寝る前にもう一回見てから寝てね。

(なんというデタラメ。twitterみてえ、ともゆえるな。ははは)

picoline_1 さん、

>UK、というか倫敦はとても楽しいです。大好きな場所になりました。

よかった。

>もともと関西人で言葉扱いに慣れているうえ、相方がSatire好きでずいぶんと鍛えられました。

「相方」さんに訊くとわかりますが「サーカズム(sarcasm)」とわっしらは言うのね。

(英語が間違っている、という意味ではありません。言うまでもないが)

>倫敦ではバブル崩壊以降、お店がどっと潰れて悲しんでいたところ

すごかった。でも、ほら200ポンドくらいのワインが60ポンドくらいで売ってたりして、ケーザイテキでよかった、という面もありました。

わっしはケチなので、ここを先途とあれらロシア人経営の高級ワイン屋からいっぱいワインを買った。たいそうなストックが出来てしまいました。

コノリーでもなんでも安くて非常によかった。

やっぱり、ときどきは不景気がこないとつまらんもんだ、とひどいことを考えました。

>「この街は昔から新陳代謝がえらく激しいから、心配することないよ」と慰められました。

その通りなんです。古書店、骨董屋や美術店の専門的な店が郊外に分散してしまったり、通りの「共益費」がまともな店では払えないものにされてしまったりしたのは痛いが、それもまた落ち着くところに落ち着いてゆくでしょう。

ロンドンっちゅうのは、「打たれ強い」街ですからのい。

AKさん、

>日本国内のつもりで「ベルギーワッフル」などとうっかり言わないように

日本語では、そーゆーんだったっけ? おぼえてねえー。

>サンフランシスコ店も同時期に閉鎖したので、経営方針みたいですね。

ベストバイとかにボロ負けこいちった、っちゅうのもあるかもしれまへんな。

>リアル店舗が存在するのは地球上で「AKIHABARA」だけになったりして。

ダイジョーブ、オバカショップFry’s があるではないか。(ニューヨークにはないが)

>ガメさんの業界関連(?)の話題として

わっし仕事してへんて。ギョーカイも、おまへん。

記事でぼちぼち書いていくか書かないうちにいきなり終わるかわからしまへんが、無職だけど会社はもってますのい。

そのうちには「ギョーカイ」のもある。

ものすごおおく儲からなさそうなことをやっている会社ですが、遊びに行くとオモロイからいいことにしてあります。

>London Stock Exchangeの基幹システムが、たった3年前に導入したばかりのWindows.NetからLinuxにリプレースされる

初めにWindows.Netを導入した奴がぶわっかたれの知ったかぶりのインボーカだっただけで….と怒ろうとおもったら、下に書いてあったのね。

>Windows2003が原因であり、新製品Windows2008ならば素晴らしく良くなるはず」とか仰っている

あれらは、どこまでツラノカワが厚いのだろう。いやですのい。

技術的センスがない会社って、もっと速やかになくなってくれねっかなーと思う。

センスがあればわっしはすべて許しちゃってもいいわ。

CEOの性格がサイテーのコンジョワルでもOSの性格が良ければ許す(スティーブ・ジョブスの話をしているわけではありません)

pottenさん、

>為政者側が関与しなくても、勝手にお互いで監視し牽制し合ってくれたらこれ以上楽なことはない

だから楽ちんして来たんだすな。

日本の近代政治体制の特徴は「自国民に対する徹底的な軽蔑」であると思います。

「国民は支配対象に過ぎない」という点で政治家も官僚もテクノクラートも認識を共有している。ちょっと大陸欧州に似たところがあるかもしれません。

>どうも学校の授業、特に体育や体育祭の練習の時間のようです。

もう1920年代には英語世界の教育論には「日本の学校の危険さ」というものが出てくる。

ヘンなことをいうと「静かにしなさい!」と言うのと「静かにしなさい、プリーズ!」では全然はなしが違うのね。

そこに日本社会の欠陥が露出している。

>真面目さ・協調性・熱意をアピールしなさい。

時間には遅れてはいけません。

休日出勤、給与のことについては聞いてはいけません。

服装はしっかりと。

履歴書の文字は丁寧に美しく。

こーゆーのを見ると日本って「ハウツー」社会なんですのい。

ハウツーばかりがあって、おおもとの考えがない。

わっしは義理叔父が見せてくれた「試験に出る英単語」という本を見て、これを書いたひとの悪知恵に感心しました。

まことに日本的な本であると思った。

これで「効率的」に勉強して合格した学生が国家をうまく運営できたら、そっちのほうが奇跡である。

賢いようでいて根本的なところではバカ(すまん)という日本人選良の特徴の由来を雄弁に説明してます。

日本が破滅したら、記念に破滅原因の大きな理由のひとつとして「破滅博物館」に展示しておくとよいな。

>何枚も何枚も同じ事を肉筆で書かなければならない不便さ。

履歴書って、返してくれないんですか? 知らなかった。

CVはどうなんだろう? ははは。わし知らないんやん。ひどいな。

(さっき自分の会社に訊いてみたら「返さない」そーです)

>これらからはみ出ると、教師や上司、更に同級生や同僚から責められます。

どうして皆と同じようにできないの? と。

でもマジメに素朴な疑問を述べると、そうやって異質な人間を排除してゆくと、会社や社会は(こうやって書いていて気が付いたが、会社って日本語ではもとから「反社会」なのね。社会の反対で社会。うーむ、そうだったのか)必然的に衰滅しますわな。

なんで、そんなくだらないことをするんだろう。

楽だから、かしら?

なんだかさっぱりわからんですのい。

>ガメさんは日本の体制というか問題点について色々と分析をしていらっしゃる

ぶ、分析、ですか? (おもわず顔が赤らむ、わっし)

ガイジンをからかわないよーに。

わっしは、そのうちヒマがこうじて死にそうになったら母国語で「日本の歴史」を書こうと思ってますねん。十カ国選んで歴史を書いて死んだら妹に「十全外人ガメ・オベールの碑」を立ててもらおうと思っておる。

あの世で乾隆帝と将棋をさすであろう。

宴会をするのだ。

精霊や死神や悪魔や神様や天使と一緒にね。

>嫌いな授業はボイコットして、図工に熱中していた小学生時代が懐かしいです。

わっしは授業がつまんないので二階の教室から逃げようとして、窓からぶち落ちて助けに来た先生に「あなたのようなバカなガキは見たことがない」としみじみゆわれたことがあります。

gouk さん、

>感動するようなことに出逢えなかったのか、

それともそれ以上に嫌なことがあったのかはわかりませんが。

どっちでもなくて記憶が長く続かないんですのい。

むかしトンブリッジウエルで食べたハンバーガーが致命的であった、というひともいるよーだ。(BSEは潜伏期が8年以上ある)

>知らずに振り回されている時の方が、世の中は恐ろしかったです。

なるほど。

>すごく狭い範囲でしか、仲間意識を持たないんですよ、日本人って。

わっしの別のブログ(日本語ちゃいまんねん)では、「アジア人の倫理意識」ちゅうテーマがあったのですが、コメントで「中国人はなぜウソをつくか」というひとがおりましてんねん。

そのときの結論が「中国人は『共同体』が狭いのであろう」ということでした。

中国の人っちゅうのは血のつながった家族とか擬似的に兄弟である、というようなひとについては、ものすごく倫理意識が高い。そこから外に出ると「戦場」なので、なんでもあり、という。

英語人は共同体(と感じる集団)の大きさが大きいので、仲間意識が強いのではないか。

>小さな領土に小さな国がたくさんある連合国みたいなところでした。

それが外国人にとっては大きな魅力なんですのい。

わっしの義理叔父(東京人)が若いときは筑波のひとびと(茨城人)と言語が通じなかったそうです。すごい、かっくえー、と思いました。

わっしは先月ピクトンで、スーパーマーケットで、まったく言葉が通じなくて往生しているスコットランド人の母娘を見た。おっしゃるとおり、似てますのん。

>うちの主人は「日本人に民主主義は合っていない」と、よく言っています。

かーちゃんシスターのシュージン(義理叔父)も、ときどき同じことをゆって、かーちゃんシスターに怒られているよーだ。

わっしも、ニュージーランドの大通りで立ち小便をして、まわりのニュージーランド人に衝撃を与えている日本人のおっさんたちを見て、「あーゆーのは田んぼから出してはいけなかったのだ」とゆった義理叔父が、続けて「あーあ、日本人に民主主義なんて、無理だよなあ、むりむり」と呟いているの聞いたことがある。

>最後の日を待つような企業が結構ある気がします。

日立、とかですかのい。

>その数があまりに多すぎるから、

どうすればいいんだという問題になっている。

そこを真剣に考えるのも日本特有なんですかね?

つぶれてから心配すればえーんちゃうか?と思いますけど。

だってつぶれないと日本ごとつぶれちゃうんだから、とりあえずとんとんとつぶれてもらわないと、先延ばししておったら、どーもこーもならん、どころではなくなります。

なぜ起きていることを心配せずに起こっていないことを心配するのだろう?

わかんねー、と思いますじゃ。

>全国民がそうなる可能性があるから

可能性、どころではない状態なよーですが。

>周囲を変えるには、政治が必要ですし

周囲を変えるには、ひとりひとりが「自分の問題」として変わっていって、「周囲」というものがなくなるしかない。

それが出来ない場合は、また擬似的にカイゼンすることになりますのい。

>まず最初にするのは政治の力関係の把握と根回しです。

それではダメ、と思います。

これを短く表現するのは難しいので、記事、ですかの。

でも、わし、ちょっと日本語ばっかし書きすぎて他のことしたい。

力関係の把握と根回し、っちゅうのはハウツーですのい。

そこで勝負しても何も変わらない。

>不当である、と思えばさっさと辞めれば良い

英語国では、政府の最大の恐怖は「他の英語国に生産性が高い人間が去ってしまうこと」ですが、日本もだんだんそうなってきたようです。

「こんなひとまで」と思う人が出て行くようになった。

でも、日本のひとは「そんな事実はない」っちゅうみたいね。

オモロイなあ、と思います。

>強いて言うなら不愉快だからかな?

正しいかもしれませんな。不愉快、という理由は自分の人格をかけて判断している、という点で良い基準です。

>ネットでごたごたに巻き込まれて以来、

人に会うのが嫌で嫌で仕方がなくなりました。

わっしは生まれついての性格ですのん。自分の家の庭でハンモックとかに寝転がってノタノタしているのが好きなんです。前世は猫であったに違いない。

「おまえみたいにたくさんの人間と会うひきこもりなんかおらん」っちゆわれますが、ほんまに基本はひきこもりですけん。

>そうかもしれないし、そうじゃないかもしれないですね。

わしもわかんねっす。ゲイのひとびとの感情がわからん、というのは、すげえーハンディキャップですがのい。想像力が欠けておるよーだ。

>すごく身体が弱くて、普通に働くのも

不安だったぐらいだったし、

そうか。じゃあ、話は別でした。

すまん。無神経であった。

>なにより当時は絵描きだったので(笑

ますます、すまん。

社会的な理由があったのだな。

>月50万ぐらいは稼ぐまではなりました

元絵描きで月50万はすげーな。

>更には無理が祟って余計身体壊した

ますますますますすますま、すまん。くだらんことをゆってしまった。

忘れてくれたまえ。

>そういう人と出会えるのは、すごいことだと思う。

わっしの場合は「運が良い」というよりもモニさんが人間的に大器量で偉いんです。

妹もかーちゃんも意見の一致を見ておるよーだ。

結婚式のときに妹がモニに「おにーちゃんは、バカなセントバーナードみたいなもんだけど番犬くらいにはなるかもしれないから、ちゃんとしつけてやってくれ」とゆーておった。

>仕事も恋愛も、命がけでした。

なるほど。

わっしなどは何もゆわんほうがいい世界だったのだな。

>寝てる人が多すぎるって話ですね。

ものを変えなければいけないのは変えるしかない、ということがわからないよーだ。

どう変えるのが正しいかばっかし話してるのね。

それで変わるんなら、別に話せんでも変わるんちゃう?

と思いました。

pottenさん、

>使い回すことは『とっても非常識』なことらしいです。

なぜだろう?

>修正液も使ってはいけません。一字でも誤字・脱字をしてしまうと、最初から書き直しです。

これオモロイな。間違いをするひとはダメなのかな?

そーだとすると、むちゃくちゃオモロイだすな。

オモロイことを教えてくれて、さんきゅ。

じゃ、さ、でっっかい「法令出版準拠」なゴム版つくってバンッとか捺してつくっちゃダメですかのい。あっ、手書きじゃないとダメなのか。

代書屋だな、代書屋。それしかねーな。

なんか戦後の売春婦のひとびとみたいだな。

>採用の判断基準に『いかに履歴書を手を抜かず書けるか』ということも含まれている

すげえー。カッチョイイ。

なんのテストなんでしょう?

忍耐心、かな?

>今はWeb上でエントリーシートを送ることができるのですが、重ねて面接の際は肉筆の履歴書が必須です。

そー。日本の「webサービス」ってオモシロイよね。

こねーだ、世界各国の役所のweb サービスが載っている記事が送られ来ましたが、

日本の「地方税」システムとか、無茶苦茶うけてました。

ICカードリーダーを自分のオカネで買って、紙の申請書出すのよね。

なんか紙が混じるどころかほとんど嫌がらせみたいなシステムで、こんなの使うひといるのかなあーとマジで思いました。

「世界のトホホ集」みたいのあったらぜってえー載るな、あれは。

>、最低でも不採用通知くらい肉筆で『拝啓』から始まり『敬具』で終わるような礼儀に則ったお手紙が欲しいものです(^^;)。

わっしの義理叔父(日本人)は、トーダイセイですが、なめて受けた私立大学の合格通知が来ないので大学に電話して、「あのお、合格通知がまだ来ないようなんですが」とゆったら、「もしかして落ちてるんじゃないですか?」とゆわれたそーです(^^;)

全然かんけーない、くだらんことを思い出して、すまん。

rem さん、

>あれが存続できないようにするために、海外の方ならどんな方法を考えつくでしょうか

2chの社会的なありようっちゅうのは「暴力団」とまったく同じですのい。

「特殊なひとの集まり」「相手にする必要がないもの」ということになっている。

「なかには良い人もいる」(良スレもある)っちゅうところまで同じです。

ないことになっている割には社会の一定部分を支配して根底的な害をなしている。

実際日本という国は中曽根首相くらいのところで政治家は暴力団の使い走りになってしまった、という。

権力に近いひとは誰でもそう言っておった。

そーゆーものを必要とする社会体質なんでしょう。

清濁併せのめば個人は濁から腐り、必要悪を是認する社会はその「悪」によって滅びる、のだと思います。

どんな方法もない、でしょうね。

日本のひとの悪いことは存在しないことにする癖や、自分たちを立派に見せるためなら恥知らずな誤魔化しを言って平然としている倫理観の根本的な欠如に巣くって栄えているんですもん。

2chは日本の社会そのものだと思います。

わしのブログに来る人で、それを知っていたのはwindwalkerという民族差別主義者ただひとりでしたが。

>匿名掲示板で延々と嬲り物にされるなんて、他の国ではありえない話ですよね?

ひでえー掲示板はいくらもありますけどね。これもちょうど日本の暴力団ほどモブが大きくなれないのと同じで、そーゆーものが邪悪な人間の集まりである、ということが自他共に明らかなので厳罰をもって迎えられる。だから大きくなれないんです。

第一、西洋社会では「まともなひと」が凶暴なので、あんなもんやってたら殺されてしまうでしょう。

少なくとも行く先々でひどいめにあう。

だから人格低劣な諸君が低劣ぶりを発揮しようとしても怖くてやれるわけがない。

英語世界ではたとえば「黄色い猿、うせろ」とか「アジア人、国に帰れ」とか言うと、たいていあとで暴力的な仕返しにあいます。

それはアジア人からの暴力ではなくて白人の「まともなひと」からの暴力である。

ポーリン・ハンソンが反アジア人運動をやめたのは彼女たちの偏見に怒った一般市民に事務所を物理的に破壊された上に

「道を歩くのにも生命の危険を感じるようになった」からでした。

そーゆービミョーなことも含めて社会全体の倫理感の問題で、2chのひとたちが好きな言葉を使えば「民度」の問題なんでしょう。

前にも書きましたが日本のひとは、人格が低劣な人間に対して猛烈に怒る、ということをしない、ということも大きいと思います。

日本の人は「自分たちが暮らしているコミュニティを大切にしなければならぬ」ということがわからないのだと思います。

コミュニティが、オカミや会社から降ってくるものだからでしょう。

たとえ空から降ってきたものでも大切にしなければ当然のことながらコミュニティは荒廃してしまうのですが。

>削除依頼ルールなどの、あちらが勝手に決めたルールに沿わずに起訴するなどの方法でも、どうも上手く行ったという話を聞かない。

2chという「王様」には社会全体が手も足も出ない(^^)

手も足も出ない、とゆわれると、あんまものは影響がないから放ってあるだけだ、と言い張る(^^)

そーゆーことをじっと見ていて、社会の若いひとは反応する。

英語ではアンダーマイン、という。

2chが日本に及ぼした悪い影響のすさまじさを日本のひとが気が付かないのは、要するに自分が2ch的な存在だからです。他には考えようがない。

みなで育て上げたサイトであって、ただの「鏡に映った自分の姿」なのだと思います。

わっしには「2chは特殊なバカの集まり」という説明は、笑止に思えます。

そーゆーことをしたり顔で言う人間は2ちゃんねらーたちよりも、傲慢で不誠実だという点で、遙かにひどい。

>これがあると小さなネットコミュニティは成長前に晒しで潰されてしまう率があまりに高く、結局は日本人にとってのネットを狭く小さくみすぼらしくしている

その通り、かもしれません。。

日本の「小さな」ネットコミュニティは、もう再起できないくらい荒廃してしまっていると思います。

みな2chをこわがって名前で呼べないほどですしね。

自分たちで自己検閲をして2chの顔色をうかがっている。

おおげさだとゆわれるに決まっていますが、日本では民主主義が無惨な失敗に終わった理由は2chを研究するとわかるかもしれません。

今度はニコニコ動画で、バネ抜きをして気晴らし、でしょうか。

別にそれはそれで良いのかもしれません。

日本にとってはたいへん残念なことでした。

2chのひとたちは日本人らしいやろかたでたいへん賢くて、たとえばこのremさんのように質問することをスレッドを立てる口実によく使うのね。

猫をかぶって「2chって嫌ですね」とそそのかす。

相手がひっかって否定的なことをゆったところで、2chにもっていって煽る、というのは常套手段です。

そこで音頭を取るひととremさんとは同じひとだ。

卑劣な人間というのは卑劣なことに関しては、あるいは、関してのみ、異様なほど冴えた考えをみせるものです。

2chは、日本らしいやりかたで日本人が圧倒的に支持した結果なので、仕方がないのではないでしょうか。

日本人が出した「IT革命」への考えに考えた答案が、あれなんです。

現実に2ch以外には日本人が独自性を発揮したサイトは他にはない。

日本人というものの姿をサイトで表現してみせた、という点で2chは非常にすぐれた「国民サイト」であると思います。

この先、なぜそこまで惨めなことになったかみなで2chのスレッドを立てて話し合われるのがよいのかもしれません。

kochasaengさん、

>天気にむかって悪態をつくだけの為のものじゃない。

な、なぜ知っておる?

>アジアの様式美「横広がり歩き」で馬鹿みたいなんだが

日本のひとが手をつながないことが多いのって、「道をふさぐから」っちゅう理由があるんですかいの。そーかもしれんな。日本のひとらしい「予防判断」です。

そーか。

>今日、つないだほうがいい

ほんとにほんとうです。

>すっげーあったりまえのコメントしちゃったな。

カッチョイイじゃん。

じゅん爺、

>息をはずませないで渡れるのはいつまでかと、

鼻の奥がつんとするのい。

人間は寂しいだな。

>息をはずませないで渡れるのはいつまでかと、

あろ十年がんばれば寿命は一挙に千年になる、っちゅうひとがおったな。

みんなで八百比丘尼。

うーむ。

portulacaさん、

>そもそも「信号のある道路を渡る」ということがないのでした。

ははは。

パドヴァって、そんなすげー田舎なのか?

わっしが子供の時いたクライストチャーチ郊外の牧場はクライストチャーチにつくまで(30キロくらい)に一個信号があったぞ。

勝った。今度こそ完勝だのい。むははは。

>ふざけてブンブン大振りすると

いいとしこいて、なにしてはんねん。

>一緒に笑って大振りしてくれます。

….頭痛がしてきた。

bublikiさん、

>ちゅーもだっこもしてるし掌も接続してるけど

わっしのブログに集っているきみたち。

きみたちは日本人であるのに「伴侶と手をつなぐ」とか、あまつさえちゅーまでする、とか、そんなことで日本帝国の臣民として、いーと思ってるのか。

いーに決まってるよな。

日本人はいいな。

>だめかしら?

わっしの国なら離婚だのい。

dralongさん、

>なんと俺ってばガメさんにそんなふうに思われてたの?

下のbublikiさんのコメントを読むよーに。

bubliki さん、

鈴木邦夫って、誰だ?

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2 Responses to またまたご返信がたまりました。

  1. gouk says:

    ガメさん別記事に対するコメントを不精して一緒に書いちゃいます。美容室は、今の日本ではヘアサロンが一般的だと思います。が、hair barとかいうところも増えてきているみたいですね。知らなかったのですが、検索したら結構hitしました。尚「ヘアバー」ではダメで、あくまでも「hair bar」なようです。さて本題。お返事ありがとう、だけじゃなくて、お返事を頂いた以上に、ありがとう。照れくさいのでどこに対してとは言わないけどこのお返信をもらえただけで、あと3年は頑張れそうな気がします。しかし>記憶が長く続かないんですのい。>バカなセントバーナードみたいなもん>自分の家の庭でハンモックとかに寝転がってノタノタしているのが好きこのあたりは、なんかうちにも、似たようなのが居る気が・・・(苦笑セントバーナードではなく寂しがり屋のレトリバーってイメージですけどね、おいでおいでーってするとすっ飛んできます。#・・・やっぱ女の子っぽいな。彼も記憶力(に加えて空間把握能力)が壊滅的で、どこ連れていっても、例えその場で一番大喜びしてはしゃいでいたとしても、あの時楽しかったね、と言って、覚えていた試しがない。その代わり、歴史とか文学とか雑学とかそういうのはえっらい蓄積しているみたいなので、何か一つのことに打ち込むには良いタイプなのではないかと予想。でも>「運が良い」というよりもモニさんが人間的に大器量で偉いんです。その偉い人に、68億分の1の割合で出会えてその偉い人に、パートナーとして選ばれるってのはすごいことだと思いますけどね。政治のパワーゲームはダメだろ、はよーくわかっています。なので、そのことについての記事は、期待して気長に待ってますので、いつかぜひ聴かせてください。#読ませてください、と書くところか。勿論私も、好きで政治に持ち込むわけじゃないんですけどね。いつのまにかそうなってました。>つぶれてから心配すればえーんちゃうか?と思いますけど。それも一理ありますけどね、でもそこで飯を食わねばならんとなると流石に何もせずにただ死を待つわけにもいかないわけで。勿論、「ダメ習慣」を保持するのに意味はないと思いますが。まず、ダメな会社に所属すると、ダメ習慣を強要されます。なーんにも生み出さない無駄な時間をただ、たらたら過ごすだけで賃金もらうとか、有り得ない。私らいつまでも若くないのよ!と思うんですけどここに緊急性を感じる人は何も言わずに辞めて行きますから(笑残っている人に、そんな殊勝な人が居るはずはなく。むしろ、無駄がなくなったら自分の仕事が無くなると思っている人までいる始末です。仕方がないから、一人で勝手に色々やって結果を出せたら、それをネタに「政治」をするんです。いきなり直訴とかしても、誰も見向きもしてくれませんから。勿論、結果が良いものであったとしても、見向きもされずに政治力に負けることもあるしそこそこのものでも、アイディアが良いとして生かされることもある。色々です。ひどいと、途中で、妬まれたり足を引っ張られる。そんな時はすぐにでも見限ります。・・・と、書いていて思い出したのですが、私が生まれて初めて就職した会社では、先輩の野郎ども(勿論「男たち」という意味)に「お前が頑張ると俺らも頑張らなければならなくなるからやめろ」と、はっきり面ã
    ¨å‘かって言われました。で、1ヶ月もせず辞めました。というか、会社で呼吸が出来なくなっちゃいまして。1ヶ月も経たないのに送別会やってもらって役員の人たちに「会社の風潮を変えてくれると期待してたのに残念だよ」と言われました。自分で考えて何かをしてきたわけではないのだけど、そういう風に思われるキャラクターなんでしょうね。ちなみに、私があーだこーだやることで良い結果が出たケースを振り返ると、いずれも「意識改革に成功」しているように思います。新しい流れに素直に乗っかっていく柔軟性がある故に、あまり抵抗なく意識が自然に改革していくような人もいれば何度も何度も根気よく説明をして、考えを改めてもらうこともありました。ちなみにこの根気よく説明し続けることができる性格は、クレーム対応に大変適しているようで、自分が一番稼いでいるのは、そういうところですね。クレーム対応も、別に自分からやろうと思ったわけじゃありませんが他に出来る人がいないの、お願い!と頼まれてやってみたら天職であったかのようにハマりました・・・超楽しかった。怒って電話してきた人に、笑って電話を切らせることが出来た時は無条件に自分を褒めてあげたくなります。今は、やってませんが(とは言え、今の仕事も広義ではクレーム対応かも・・・)でも、空論だけが空回りしているようなところや、無駄で身動きが取れなくなっちゃってるようなところは私ごときの力では、どーにもなりません。いや、どうにかしようと思ったこともありますが、無駄でした。そういうところで、一生懸命つぶれないようにただひたすらに黙って支えている人たちが、哀れで仕方がない。だが、そんな人達を救いたくても、その人達が自分で支える道を選んでしまっている以上、その会社が潰れることを待つしかないのか、それとも、奇跡が起きるのを待つのか。いずれにせよ、部外者となってしまえばそれこそびっくりするぐらい、なーんにも出来ませんからそれこそ、神のみぞ知る世界です。ここで言う空論というのは>なぜ起きていることを心配せずに起こっていないことを心配するのだろう?>どう変えるのが正しいかばっかし話してるのね。↑この辺のことを指していますが、本当に意味がわかりません。脳みそかち割って見てみたいぐらいです。よくそんな空虚な時間を過ごしていて不安にならないものだと思います。それから>>不当である、と思えばさっさと辞めれば良い>英語国では、政府の最大の恐怖は「他の英語国に生産性が>高い人間が去ってしまうこと」ですが、日本もだんだんそうなってきたようです。>「こんなひとまで」と思う人がå‡
    ºã¦è¡Œãã‚ˆã†ã«ãªã£ãŸã€‚>でも、日本のひとは「そんな事実はない」っちゅうみたいね。これは多分、優秀な人は大抵「円満退社」だからではないかと。円満に退社して、外から内の会社を支援してくれる良きパートナーとなりました。と解釈してるのではないかな。実際、辞めてしばらくは取引先として仕事をするケースが多いし、私もたまにやってます。だから、すぐには「失った」と気づかないんじゃないかな。生煮えな感じなんでしょう。さて、話を変えますが。>「中国人はなぜウソをつくか」~>そのときの結論が「中国人は『共同体』が狭いのであろう」ということでした。>中国の人っちゅうのは血のつながった家族とか擬似的に兄弟である、>というようなひとについては、ものすごく倫理意識が高い。>そこから外に出ると「戦場」なので、なんでもあり、という。幼い頃、誰から聞いたのかは忘れましたが多分、戦争を生き抜いた世代の人からだと思いますが、こう聞かされてきました。植民地になって、色々を奪われた国の人は例外なく嘘をつく。そうじゃないと自分たちの権利が守れなかったんだよ、と。日本は、戦争に負けたけど植民地にはされず嘘をつかなくても民族が滅ぼされることはなかったからそういうことをしなくても良かっただけだ、とも。実際のところは、よくわかりません。中国のことだって、正直よくわからないんですけど、あそこは国が、国民に差別を強要しているところだ、とは感じていて、可哀想だな、と思います。大変罪深いことだと。特に一人っ子政策の話とかは、女の自分から見ると本当に、地獄のようだと思う。あまつさえ、嘘を教えたり、人を憎めと教えたりするのはそれだけで人権を侵害していることのように思う。そんなので、人が幸せになんかなれるわけがないのに。まともな人にしてみたら、家から一歩外に出たら正に「戦場」なのかもしれないですね。>英語人は共同体(と感じる集団)の大きさが大きいので、>仲間意識が強いのではないか。教科書レベルの知識で言っちゃいますが、やっぱり自分たちで勝ち取った自由、とかは連帯感を産むのではないかと思うのですが、どうなんだろう。日本だと、そういうので頑張ったのはごく一部だけの人で、いつのまにか藩制度がなくなって今日からひとつの国になりました。って感じでぽかーん。としていただろうと思います。あ、いや、ぽかーん、じゃなくてよっしゃ苗字を名乗れるぞ~ って喜んでたのかしら。>>小さな領土に小さな国がたくさんある連合国みたいなところでした。>それが外国人にとっては大きな魅力なんですのい。>わっしの義理叔父(東京人)が若いときは筑波のひとびと(茨城人)と>言語が通じなかったそうです。すごい、かっくえー、と思いました。そうなんですかー。その概念に触れるのは初めてです。「かっこいい」のか。私も、県民同士がお国自慢するのとか聞くの好きだし、故郷が一緒ってことで仕事で助け合ったりするなんて話も聞くとちょっとほっとしますけど、そういうのとは違うのかな。>わっしも、ニュージーランドの大通りで立ち小便をして、>まわりのニュージーランド人に衝撃を与えている日本人のおっさんたちを見て、>「あーゆーのは田んぼから出してはいけなかったのだ」とゆった義理叔父が、>続けて「あーあ、日本人に民主主義なã‚
    て、無理だよなあ、むりむり」と>呟いているの聞いたことがある。あー・・・と、苦笑いすることしか出来ません・・・(苦笑

  2. gouk says:

    ガメさんまたも他の記事に対して。「坂の上の雲」、ちょっと気になっていたので、読んでみようかなと思いました。美化されてるって思いながら(笑歴史自体が苦手な上に、歴史小説なんてここ20年ぐらい読んでないので最後まで読み切れるかだけがびみょーに不安ですが・・・私もコメント書きながら思ったのですが、明治のこと、何も知らないですね。太平洋戦争の本は、小学校にたっくさんあったんですけどね、小学校の図書室の本だけは、六法全書以外全部読んだんですけどそこには明治の本はなかったな。幼い頃は、身内に明治生まれの人が何人かいましたがお伺いすると、いつも夫婦揃って正座をして出迎えてくれてこっちも正座してました。子どもが話しかける空気じゃなかった。ティッシュなんて使うのはもったいなかったんでしょう、ぞうきんで鼻をかんでいたことだけ、よく覚えています。>英語で「ヘアバー」とかっちゆわれると、「あー、じゃあ、>ヘアサロンとバーバーが一緒のかのん」と思うでしょう。>ひでえ名前だな。本人が格好良いと思っているのがまたなんとも言えません。>>歴史とか文学とか雑学とかそういうのはえっらい蓄積しているみたい>そっちもおぼえてねーだ。その割には今日の記事、すごい情報量なんですが・・・ああ、歴史ということではなくて、本、なのかな?要するに、興味あることだけにものすごい記憶領域使ってるんだろうって話なんですが^^うちの旦那と一緒ならきっとそうだ(笑>5分まで、なのね。ふむ。そこには読書の時間は入っていないと見ました。>ふつーのひとにゆっても絶対に信じない馴れ初めなんです。読んでみないと信じれるかどうかはわからないのでなんとも言えませんが遡ってたらいつかたどり着くかもしれないけどうっかり見ちゃったらごめんなさいね^^>あっ、わし、それいいなあ。会社の名前おしえてください。>ベッドもちこんでもいいんだろーか。カウチでも3人掛けなら我慢できます。今調べてみたけど、ネットでは見つかりませんでした。潰れたのか、社名変えたのか不明。もう15年も前だし。でも、寝床についてだけはきっと心配ないです私がたどってきたデザイン・IT系の多くの会社には、大抵仮説ベット、布団、寝袋、などが置いてありました。たまに、人が住んでました。>正社員のおにーさんたちに着替え室だかで取り囲まれて脅かされたそうです。私も、この手の話は結構あちこちで聞きます。たまーに、そんなことあるの って目を丸くする人もいますが。>とんでもない無責任役員だな。>わしなら「うるせー、ハゲ」とゆって頭から酒をかえて身を清めてさしあげるであろう。それは頼もしいな(笑でもほんと、そんなのばっかです。他の会社でだけど、一度真っ向からしゃちょーに抗議してクビになったことがある(笑>給料を十倍にしてもらいましたか?クレーム対応の時は、クローズ時間短縮により時給が100円あがりました(笑それ以外では、フリーランスとして受けたお仕事だったので給料じゃないですね。一番うまくいったときは、3ヶ月で200万もらえたから、悪くなかったのではないかと。その代わり、ダメだったときは労力全部無駄になりますけどね。だから結果が出るまでは胃が痛くて痛くて仕方がありません。雇われてる方が気楽は気楽です。でも、雇われだけじゃ、明日のこともわからんですからね、胃が痛くてもたまにはそーいうのにも挑まざるを得ないわけです。私がもちょっと優秀だったら、こんな思いもしなくて済むのかもしれませんけどねw>そーゆーバカ会社はカミサマも興味をもっておらんだろー、と思う。案外、貧乏神に愛されるかもしれないですよ。日本には八百万の神がいますから、わかりません。>人事院留学組とかは日本の政府に訴えられる、とかっちゅうふーですから、>合衆国の会社が莫大な和解金を払って雇うのね。>全然、円満じゃねっす。ああそうか、国外に人材が持っていかれるって話のことですね。じゃあ、嘘付いてるのかもしれない。一生懸命隠してそうな内容ですもん。>「日本人はウソをつくから付き合ってはいけません」まあでも、平気で嘘をつく人は、たくさんいますね。政治家見てたってそうだし。以前、都内の某ライフラインの会社で夜勤をやっていたことがありますがお金支払わなければ、当然ですがライフラインでも止めますよね。で、夜中になって帰宅して、止められていることに気がついて再開しろって電話をかけてくるわけですが大変面白いことに、東京ってだけでもものすごい「地域性」が出るんです。例えば、明日払うから今すぐ再開してくれと言って翌日に支払わない常習の人たちが多いエリアとか逆にきちんと、いつ支払うと言って間違えなく支払う人が多いエリアとか物騒なことを言って脅迫しようとする人がいるエリアとか素直にいつ払うからそしたら再開してね、って言う人が多いエリアとか逆ギレして払えば良いんでしょ払えば!ってえばる人が多いエリアとか様々ではあるのだけど、地域により突出して傾向が似ているケースが、とても多かった。こういうのを知ってしまうと、日本人全体が嘘をつくかと言ったら違う、と思うけど嘘をつく人が多いエリアがある、と言われたらその通りだと、言えますね。ライフラインの料金を滞納してしまうぐらい収入に困っている人の中には、かもしれないしもしかしたら、そうじゃないかもしれない。都内のある一箇所だけ限定だけど、約束を守らない人が多かったエリアに、海外にもたーっくさん輸出をしている工場が多いだろうことを、私は知っている。そういう人達は、外国人に対しても日本人に対しても嘘をつくのだろうと思います。でも、ではそのエリアの全ての人が嘘をつくかと言ったら全然そんなことはない。そういう人が多い傾向だ、とは言うけど、全員がそうではない。勿論、3~4回と重ねて嘘を付いた人に対しては「要注意人物」って赤いラベルをつけますけど(笑初めて電話をかけてきた人に対してまでこいつもきっと嘘をつくんだろう、なんてことを言うのは電話の部署にはいなかった。
    但し、料金部署にはいましたね。勿論自分の成績にもなるのでしょうけど、集金に行ったら殺される、なんてことも本当にあるから料金を支払わない人のことなんて一切信用もしたくないしきっと、大嫌いだったに違いない。しかしこういう話をすると、多くの人は被害にも遭ってないのに、色眼鏡をかけてそのエリアを見るようになるでしょう。だから、そのエリアで人に信用して貰うには、信用があるエリアよりも何十倍、何百倍と努力して信用を勝ち得なければならなくなりますね。>「日本人くらい可哀相な国民は世界におらんだろう」そういうお話を聞くとやっぱり似ているのかなぁ、と思います。その中国人が言う「可哀想」がどういう意味かは気になりますが、とは言え贔屓目に見ても、自分の人生に自信がもてる人だったら全世界、どの国の人からも日本人は可哀相に見える気がしますし実際、可哀相な人はたくさんいる。全員が全員じゃないけど。細かい不幸話は置いておくとしても、何より日本が可哀想なところは、自分の国を誇れる心を育てる要素がないことだと思っています。>とゆっても、別にわしが勝ち取ったわけではなし。>あんまり関係ねーかもしれませんのいふむ。でも、戦って勝ち得ようとする「基質」ってのは闘いが起きるよりも前から持ち得ているはずで、#そうじゃない自由を奪い取ろうって戦争自体が起きないので性格とか、なんか心の幹を作るよーなところに受け継がれている何かがあるんじゃないですかね。>方言、かっちょいいだろ?>日本の最大の魅力ですよ。食べ物も違うでしょ?確かに^^外国にも方言とか地域の料理はあると思うけど、日本の密度は半端ないですもんね。同じ県内でも地域で方言が違ったりする。珍しいことかも。>他人の国に来て立ち小便するのやめてほしい。>若い女の子に抱きつくのやめてもらいたい。昔の話ですが(と言っても80年代ですけど)外国でお金が無くて困った時に大と小を同時に出すパフォーマンスをしてお金もらった、とかいう恥知らずなライターが、トイレの話とかいう子どもが読む本に執筆してましたけど。いずれにせよ、立ち小便するようなヤツには他国にお邪魔しているって感覚はなさそうですね。しかし私は、日本国内で外人(多分東南アジア系)に抱きつかれる被害に遭ったことがありますので日本人に限定してどうこうは思いませんけど、民度低い。ってのは間違えない。

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