ご返信でごわす

コメントが雪崩れておる。

コメントの返信書くの好きだから、いいんすけどね。

いっぱいもらったので、ちょっとびびりました。

コメントがひとーつ、コメントがふたーつ、

(がらがらと崩れるコメントの返信)

ああ、また崩れてしまった。

また初めから書き直さなくちゃ、

コメント画ひとーつ、コメントがふたーつ、

(がらがらがら)

アホなことゆってないで、ご返信を書かねば。

コメントの返信だけでなくてブックマークにもちょっとだけ答えてーだな。

でも文句があるひとはなるべくコメント欄にしてくれ。

削除するから。(ジョーダンです)

ここからコンピュータにもどってくるたんびに書き継いでアップしていきますよってに、全部書き終わるのは、夜であろうか。

順番にご返信します。

ふんでは、まあ、気長に待ってくださりますように。

kochasaeng(1/16)さん、

>おれは、これですぐに治る。

砂浜をジョギングしてワインをどばっと飲んで寝たら直っただよ。

ちょっと咳は出るが、でーじょぶ。

水は、わっしは炭酸水をいっぱい飲みます。

2リットルくらい飲むのではないでしょーか。

あと赤ワインを炭酸水で割ってのみますのい。

これは、おいしいのでアル中になりそうでこわい。

したがって週末だけ、にしてます。

Sieさん、

>私は身の周りの人とさえも、本当は理解しあえないのではないか

あっ、無理無理、そんなん、ぜんぜん無理っすよ、とかっち明るく答えてはいかんのか。

いかんよな。

名前を忘れちまったが、T・S・エリオットがエズラパウンドと訣別した事情を書いたエリオットの伝記がありました。

エズラパウンドというのは、すんげえ才能のある詩人だったが、言語のコミュニケーション能力を疑っていた。

それ読むといいかもしれませんのい。

>内的世界はとても言語化できないような複雑な世界なので、物理的にはきわめて近い位置に存在していても、結局のところ、同じ言語によってさえも、コミュニケーションは不可能です。

ぴんぽーん、なんでないかい。

>ちょっと話をしてみると、同じ絶望を抱えている人が、周りにいないのです。

いや、いるいる。絶対、おる。

会ってないとしたら、立っているところが悪いのよね。

>精神的に孤独であっても生きていられる、と考えていたこともありましたが、最近は自信がなくなってきました。

kochasaeng的、サバイバル、という方法もあると思う。

Oblomovさん、

>過去ログ全部読んでいるうちに融合しそうになってしまいました。あぶないあぶない。

わしはな、実は小マゼラン銀河のベスプッチ星人が送りこんだ「愛情を吹き込む機械」なんです。

それがどんなものであるかを知りたい場合はアルフレッド・ジャリの「超男性」を読むように。

>同じ共同体に属していても、「内的世界の同質性」というやつはあまり期待できない

それはそーでしょうな。

でも「共同体」っちて、なにSieさんがイメージしているかわからんからな。

このSieさんというひとは懸命に英語を勉強しているひとなんです。

だから「言語的共同体」のことだとわしは考えました。

だから「内的世界の同質性」とゆって、それは「言語が同じ意味でもちいられうる世界」と読み替えておった。

>内的世界」が複雑だから言語化できないんじゃなくて、言語でもって交換できない残余の部分が「内的世界」を持った自己として、それぞれの「わたくし」として知覚されてるんじゃないのかなともいます。

わっしは言語化されない精神は存在しない精神だと思っているので、言語化できない複雑さ、というものがイメージできない。Sieさんのコメントを読んで、そこで躓いていたのね。だから、まだOblomovのコメントも答えにくい。

もうちっと考えます。

Sieさん、Oblomovさん、すまん。

AKさん、

>風邪は本当にキツイですよね

けっこう気持ちがよかったような、ヘンなもんでしたが、あえなく直ってしまった。

なんちゅう根性のない風邪であるか、と落胆しました。

>ソったれな世界経済の現状とクソったれな日本経済の現状をリンクさせた

また仕事始めただで、そのうち、自分がショーバイ上考えていることを書いても最も安全な日本語ブログで書くと思う。

こんな訳のわかんねーマーケットがあっていいのか、ぶわっかたれめが、と考えながらじっと指標をみる、

おー、短歌になってるでねーけ。

廃人から佳人へ、なんちて。

ぽんぴい(1/16)さん、

おー、ぽんぴいが怒り狂っておる。

そりゃ、怒るわな。ほんとのこと露骨にゆわれれば。

>ご当人に言えば済む。

ゆえない、んじゃない、ふつう?

わしは勤め人やったことないからわからんが。っちゅうかプーだから発言に関しては恐れをしらぬからな。

>ヘラヘラ笑ってるからバカにされる。

いや、インドのひとは、そーゆーときに「ヘラヘラ笑」うっちゅうような芸はないと思う。

>この人の問題は日本人に対してではなく、妻や子、友人、上司、部下、同国人、その他、誰に対しても同じことが起きるであろう。

いや、英語の国のひと威張ったらアホ扱いされるしで、あんまり威張らないもん。

もちろんえばりんぼうがおらんとはゆわないがな。

>ガメ、本当にこんなこと言う人間がいるなら、そいつらはそいつらが思っている「日本人」あるいは「豚」そのものではないか。

えええええー、なんで?

土足で顔を踏みつけられたひとが、殴り返すことができなくて、あとで我慢できずに吐き出すことまで文句つけられますか?

それはぽんぴいがヘンだぜ。

> 当人が当人を描写してるだけだ。

そんなことないよ。わっしJはよく知っているもん、。優秀なエンジニアで、温厚なひとです。ときどき、アホなおやじギャグぶっこくで、モニには嫌われておるよーだが。

>その後の君の文章、デブなんとか云々は、君自身が書いたのだろうが

はっはっは。そーゆーだろーと思った。

でもデブの発言そのものよ、これ。

でも、ほら、発言を書いて紹介してるんだからさ、わっしが書いてるのと同じ、と思ってもいーですよお。そりゃ、えーに決まってるだ。

第一デブはわしの親友でのい。

あいつはバカだが、思ったことをゆっているだけで、たいてい本質的にはあたっていることをいうからな。

>日本男児嫌悪症

そんなことねーだよ。わしのいちばんの友達の従兄弟は「日本人」だでな。

あんたらのなかのバカどもは「混血で半分だけ日本人」とゆったそうだが。

>もしくは恐怖症

なんでわしが日本人を「恐怖」せねばならんの。

なんか悪いビョーキがまんえんしてるの?

>せっかく日本語話すんだから

最近、話してねえー。

書いてばっかりで、つまらん。

keroyonn2(1/15)さん、

>こんな記事がありました。

すまん。まだ読んでねーだ。

>育児休暇をする女はクビにしていい

育児休暇をとった女のひとをクビにする、という会社があるとは信じられないが仮にそーゆー会社があったら、なぜ女のひとたちは会社名を公表するサイトをみなでつくらないのだろう?

Yahoo! Japanのようなアクセス数が多いコンテンツを持ったポータルの会社は、なぜそういうページをつくらないのでしょう。

ヘン、だのい。

>ガメなんとか

なんとか、って、あんた、そんな杜撰な。

pottenさん、

>kobeniさんのお名前をここで見かけるとは思っていなかったので、ちょっと驚いていました。

なんか、ユーメイなひとなんだな。

>以前増田で書いた記事

増田って、なんだ?

>男性会社員特有の口には出さない取引のさじ加減

とかっち、くだらない、んでない?

伝統芸能も大事だが、仕事のほうが大事なような気がするのい。

>反対に女性には、あまりそういうさじ加減のようなものが伝えられない現状も。

そーゆー古杉なものは触らんほうが将来のためだと思うが。

とは言うものの、

>同じ職場にいて、同じ仕事をして、でも伝えられるものが違う


というのは、わしらの世界でも「ボーイズ・クラブ」があるでよ。

以心伝心なのね。

男って、いやあね。

>ジェンダーの問題は実に根深い

でも合衆国みたいに不可視化が完全にすすんでないだけ日本のほうに望みがあるかも。

>一気に変わる、というのは起こらないと実感するには、1年程度の社会人経験で充分でした。

日本経済は、この先、「一気につぶれる」可能性が十分あるので、まだわからん。

>私が働いている理由のひとつには『会社組織の観察のため』というものがあります。

でも日本の会社みたいに、どうせむすぐなくなるに決まってるマイナーなもんを観察しても趣味にしかならないんちゃう?

>一番辛い時期は誰かが発した言葉の裏を考えるまでに疑心暗鬼にもなりました

「裏」が読み取れるような発言をする人間というのはバカである、と文化によらず決まっておるのに。そーゆー人間は、まことにくだらん。わかってても、わからんふりをしたほうがよいのい。

>裏なんてなかったのですから。

裏だけだったりして(すまん)

>私はガメさんが使う、仲間という表現がとても羨ましいと思うのです。

わっしも(もちろん、完全ではないが)女のひとびとが「仲間」である社会に育ったことを誇りに思います。わしの記事を読んで「女を礼賛している」と思ったバカがいるようだが、どうやったらそー読めるのかわからん。自分が惨めな社会に生きていることを自分で告白しているよーなもんですのい。

そのうち慌てて記事に書かないと、日本語が出来る女の友達もおるだで、やばそーと思ってますが、ニュージーランドの女のひとびとは実は一面で、英語世界では独特の「柔らかい感じ」をもっているので有名なんです。

誤解されないことを祈って言うと「女らしい」のね。

男のほうは、バカっぽいので有名ですが、マジメに言うと、「バカっぽくする」のがスタイルでもある。こんなことを説明する必要を感じるだけでもアホらしいが、ゴミ箱行きになったような感想を見ると(日本の男を侮辱するな。道を歩けなくなるぞ、とか相変わらずバカが文字になって整列しているような惨めなコメントがいっぱいくるのよ)、ひところくらいゆっておかないといかんのでしょう。

>結婚ですら女性の立場は『契約ではなく愛で繋がった年季奉公』と変わらないことが多いと思っています。

わっしは「極端」でなく、そう思いますよ。もしかすると、日本の男のひとは他の国の男並に家事を手伝ったり育児を共同でやったり、ちゃんと家庭生活をやりながらでは競争に勝てない、と自分の能力に自信がないことを考えているのかもしれません。

根拠のない劣等感の塊なのかも、とゴミ箱メールを眺めて考えました。

>強制労働させられるだけが、奴隷の定義ではないのに。

頭カタイ、んでしょう、きっと。そーゆえば、masudamiおばちゃんが、オジンみたいことをどっかに書いておったな。奴隷ではないのに、とかなんとかゆっておった。

コメント欄に書かないと、つまらんやん。(ひとりごとです)

>せっかく人間として生まれたのだから、死ぬまでに色々なものを見て、考えていきたいのです。

かんけーないが、オーストラリアのアウトバック、とかっち、すげえーいいですよ。

なあーんにもなくて、赤くて、荒涼としておる。

動物の骨が白く光っていて、ほんとうは「世界」っち、こーゆーものなんだなあー、と思います。

>今の日本の少子化は女性達の静かな反抗、のようなものだと思っています。

なるほど。

>生みたかった、子供が欲しかった、という人達がそういう反抗の礎になっていく社会は、本当に堪らないです。

話が異なるお金の面からも、わしは日本への投資を検討したときに日本の平均年収の夫婦が子供をもった場合の家計のシミュレーションをしたことがありますが、正常な金銭感覚があるひとなら、子供はひとりもつくれません。

少子化省、なんてマヌケなものをつくって役人の数を増やして喜んでいる場合ではないよーに思うが。

>他人様のブログ

そんあタイソーなもんではねーだ。

>何かを書き始めるとどうも長文になってしまう

短くて考えが伝えられるのは天才だけですじゃ。

>よく眠ればきっと明日には楽になりますよ

モニに「風邪でつらいよお」とゆったら、「砂浜を走ってこい」とゆわれました。

新鮮な空気でなおるぞ、きっと。

ほんとになおっちった。

モニさん、えらい、と思いました。

goukさん、

>若い軍人の死に際に叫ぶのは「かーちゃん」だった。

そーでもないみたいよ。黙って死ぬのがいちばん多いんだって。

>女の王(シャーマンである卑弥呼)だとか

あれはね、話が逆やねん。女の地位が低いから王になるんです。いろいろな文化で例があるのよ。

>天照大御神(日本を守る女の神)だとか

うん。あっちはオモロイな、つきのもんと関係があるんだそーだが。

>元々あった日本の宗教では「穢れ=死」だったのだけど

平安時代になって、突如「穢れ=女」が追加されたということらしい。

へええええー。あとで読んでみます。

>人間学部教授の女の人のように

人間学部教授、とか聞くと読む気なくなるのお。

教授、とかってさ、だいたい3割くらいは本格的なバカやん。3割が悪党で、残りの4割だけまともなのね。わしむかしからケンキューシャとかっちゆわれると、「そーか。、じゃ、こいつはアホかもしれんな」と思う方でな。

>性差別を無くすということは、

性差を否定することとは違うと思う。

そりゃ、そーだわのん。

>奴隷の意見でしかない、というジレンマを

どこかで感じることが出来たら良いんだと思う。

かっくええやん。

kamayanさん、

>「日本から逃げたい」と一度は思うのですが、日本の語学教育能力はたいへん貧弱で公立学校だけの学習ではふつう英語習得に挫折する

いまの日本の社会だと英語がまるででけへんでも外国に逃亡したほうが生存確率としては高い、んちゃいますかいの。2000年くらいを境に、(人間的な暮らし、っちゅうようなことを別にして)純粋に人間打算機になっても外国にとんずらこいてしまうほうが、生き延びられやすくなった、と思います。

>日本社会をより良く改善させようとかそういう意思を持ち続けるのがたいへん困難なのだと思われます。

戦後史を見ると、いま51歳のひとを境目にして文部省が執念深く思考能力を奪おうとした成果が出ている、と思える。一面、全共闘運動に対する日本のひとらしい過剰反応としての「教育改革」というものがあったようです。

そーゆーこともあるかもしれん。

>実際には情報はあらゆるところで分断されていて民主主義の土台がまだない

日本のひとって「議論」より「罵倒」したり「恫喝」したり「侮辱」したりするほうが好きで、言葉にそれ以外に機能があるのを知らないみたいね。(すまん)

民主主義、とかっち、そんな難しいもんでなくて、議論できればいいだけじゃん。

kobeniさん、

>私宛に返事を書いて下さってたこと、存じあげませんでした。

必死こいて書いただよ。8時間くらい書いた。自分で賞めてあげたい、と思いました(^^;)

でも、読み直したらくだらねーんだもん。

>日本の女性の状況は

不可解極まりないかもしれません。

このあいだから「おまえは日本の女の気持ちも男の気持ちもわかってない。日本の女は、日本の男に満足していることがおまえみたいなガイジンにわかってたまるか」みたいなのが、いっぱいくるもんね。

オモロイ。

自分たちの後進性と独善を思わず知らず自分で証明しておる。

>なぜ結婚し子供をもうけるのかと聞かれたサラリーマン夫が

「そんなこと、考えたことなかった」

と言うセリフがあります。

そっ、それはすごいだすな。マジでびびりました。

子供つくるときに相談しない夫婦っち、いるんですか?

夫婦間の最も巨大なテーマのひとつですのに。

>日本の男性の多くは、自分達が女性を虐げているとは思っていません。

記事への反応を見ると、ほんとうにそーみたいね。

さっき数えてみたら「ありもしない日本男性の女への差別を「騒ぎ立てる」お前は、日本人への人種差別だ、っちゅうのが、よっつもあった」

日本人って、なんでもかんでも「差別」とか「人種差別」にして、「わしは雄々しく戦う被害者」っち言いたがるバカが多いっち聞いていたけど、ほんまやってんな、とカンドーしました。

便利でいいな、このロジック。

>女性は結婚したら仕事なんかサッサと辞めたいものだと思っている。

子供を育てる事が女性の幸せだと思っている。

暗いことを言うと、わっしの年長の友人でコーキュー役人のひとが、「周囲の反対を押し切って若い女の上級職を大抜擢したら、『わたし結婚することになりましたから』といって、いきなりやめられて、もう少しでおれの職業生命が絶たれるところだった。あれは危なかった」とゆっていたのを思い出しました。

>そのことを、私たちに教えてほしい。

わっし、他人に「教え」たりするの、根本的に苦手ですねん。

間違った人生を堂々と歩くのが好きなんですのい。

すまん。

>ここ最近のガメさんのエントリを読んで、非常に励まされてるんです。

わっしは最近、自分の過去の記事を読んだら頭痛がしました。

たまらん。いったい、これはどーゆー日本語やねん、と思った。

そのうち全部削除してやるから、おぼえておれ、と考えました。

自分の記事に向かってすごんでいれば世話はないが。

>ガメさんの、ジェンダー関連のエントリを待っている人はたくさんいると思いますよ。

憎んでいるひともたくさんいるよーですのい(^^)

>それに日本人って、一人ひとりと話してみると、みんな誠実で優しいですよ。

うん。知ってる。いまは日本人の友達、いっぱいいるもんね。

>増田見たときから、気になっていたんだよね。

ま、増田って、なんだ。

なんなんだ。

ぽんぴいさん、

>自分の記憶さえままならぬのに

ぽんぴい、ぼけが始まったのか?

このあいだ日本のサイト見ていたら、ターメリックがボケ防止に効くっち書いてあったぞ。

>君にだって無心くらいあるだろう。

金の無心なら妹にして嫌われたことはあるがのい。

>無とは、何も無い、という自由だ。

何もない、って、すげえー不自由だって。

ぬわあにを日本版ボビーマギーみたいなことをゆっておる。

(中川なんとかっちゅうひとが歌ってんのよね、あれ)

ぽんぴいってさあ、セーガクみてーなことばっかゆってんじゃん。

気持ちが若すぎなのかしら。

でも、ぽんぴいはオモロイな。

自分のゆっていることを信じているからだな。

タニタの血圧計で血圧をはかりながらのほうがよさそうだが、またコメントしにきてね。

じゃあね。

This entry was posted in Uncategorized. Bookmark the permalink.

2 Responses to ご返信でごわす

  1. まわた says:

    増田というのははてなの匿名ダイアリーと、それを書く人達のことですよ。http://anond.hatelabo.jp/http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C1%FD%C5%C4

  2. まわた says:

    増田というのははてなの匿名ダイアリーと、それを書く人達のことですよ。http://anond.hatelabo.jp/http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C1%FD%C5%C4

コメントをここに書いてね書いてね

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out / Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out / Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out / Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out / Change )

Connecting to %s